愛が いちばん 大切な 第一の いましめ、第4部:イエス様のために 時間を 取っておく
十戒の 4番目の いましめには、こう 書かれているよ:「安息日を 覚えて、これを 聖なる 日と せよ。」(新改訳聖書、出エジプト記 20:8)
心を つくし、精神を つくし、思いを つくして 神様を 愛し、自分を 愛するように となり人を 愛しているなら・・・(口語訳聖書、マタイによる 福音書 22:37-39より)
ほかの 人たちと いっしょに、神様の み言葉を 読んだり、賛美して 神様への 愛を 表したり したいという ことだよ。
日曜日の 朝
お父さん:「イエスは 起き上がって 風を しかり、海に 向かって 言われた・・・」
リリー:「静まれ、だまれ!」(口語訳聖書、マルコによる 福音書 4:39)
毎日の 暮らしに 神様を 加え、み言葉を 読んで、神様について 学びたいだろうし、毎日 ちょくちょく 祈って 神様と 話すのが 楽しいよね。
夕食の後
お母さん:今日 暗記した 聖句を おさらいしましょう。
お父さんとサイラス:「わたしは、新しい いましめを あなたがたに 与える、たがいに 愛し合いなさい。わたしが あなたがたを 愛したように・・・」(口語訳聖書、ヨハネによる 福音書 13:34)
ねる 時間
アイビー:イエス様、今日は すばらしい 1日でした!
リリー:キティが 面白かったです!
「これは 主が 設けられた 日で あって、われらは この日に 喜び楽しむで あろう。」(口語訳聖書、詩篇 118:24)